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Re: 秋の富山地鉄

 投稿者:セメント  投稿日:2017年11月13日(月)11時40分44秒
返信・引用
  放浪写様
こんにちは

> 空気は濛々として連峰はかすかに見えるだけでした。でも下段あたりの画像からは山並みがきれいですね、これだけ見ることができればいいと思います。
岩峅寺の先の銀杏や冠雪した山々など
この時期ならではのものばかり
私も出かけたくなりました。
 
 

Re: 秋の富山地鉄

 投稿者:放浪写  投稿日:2017年11月12日(日)19時58分57秒
返信・引用 編集済
  > No.2136[元記事へ]

セメント様
こんばんわ。

> 私は農道を2本挟んだ県道側によく行きます
> その県道の電柱や電線がどうにもならないので
> その県道からになってしまいます。

5日はレンタカーを借りたので撮影の自由度が高かったため、
私も最初は県道沿いでロケハンをしました。
しかし電線と電柱が鬱陶しいので農道に出ました。
セメント様のポイントはもっと後だろうなとは思っていましたが
農道側の開放感のある眺めを良しとしました。
しかし折角レンタカーを借りて展望台に(スイスイと)行けたにも関わらず、
空気は濛々として連峰はかすかに見えるだけでした。あ~あ。
掲示は翌日(徒歩で)再挑戦した下段あたりの用水路風景。
用水路ですが山の清流のようで富山っぽいなと思います。
残りの二枚はいつもの横江のホーム脇から立山方面を見た所と
岩峅寺と横江の間です。
 

Re: 秋の富山地鉄

 投稿者:セメント  投稿日:2017年11月12日(日)17時57分57秒
返信・引用
  > No.2135[元記事へ]

放浪写様
こんばんは
いいですね。秋の富山
出かけたいのですが今のところ
機会はありません。

横江のものは紅葉がいい感じですね。
はじめはどこだかピンときませんでした。
沢中山辺りですと
私は農道を2本挟んだ県道側によく行きます
本当はもうすこし線路から離れてみたいのですが
その県道の電柱や電線がどうにもならないので
その県道からになってしまいます。
 

秋の富山地鉄

 投稿者:放浪写  投稿日:2017年11月12日(日)12時16分12秒
返信・引用
  セメント様
こんにちわ。

晴天の予報に誘われ、先週の日月に富山に遠征しました。
富山は11月中旬には冬入りするので、今年最後の秋晴れの日だろうと。
初日は気合を入れてレンタカーを使い有峰口あたりまで足を延ばしましたが
立山付近は冷えていたものの下段あたりは気温と湿気が高く
連峰はかすかに見えるだけでした。

掲示一枚目は横江に入線した下り立山行き。
道路からちょっと奥まった横江の駅は寂れた感じが良い風情でした。
二枚目は沢中山から岩峅寺方向を望む絵。
湿気の感じが伝わるでしょうか。現像時に色温度を上げて夕景の印象を強めました。
今回は望遠気味で撮影すべく県道?に近い方の農道から撮影したのですが、
手前の農道を軽トラが頻繁に走り、三脚を持った同業者がうろうろしたりと
確かにハラハラしますね。

 

Re: 今年の夏

 投稿者:セメント  投稿日:2017年 8月26日(土)18時18分18秒
返信・引用
  > No.2133[元記事へ]

放浪写様
こんばんは

実は私も購入しています。
(元江若のキハが気になる存在でしたので)
その後一度だけ沿線に出かけましたが
素晴らしいかつての光景を見てからでは
あまり写欲がわかずたしか暑かったので
早々と退散しております。
ということでご無沙汰というより
ほとんど皆無な状態です。
 

Re: 今年の夏

 投稿者:放浪写  投稿日:2017年 8月24日(木)22時43分38秒
返信・引用 編集済
  > No.2132[元記事へ]

セメント様

こんばんわ。

セメント様のブログを見ても今夏は撮影がはかどらない様子ですね。
私も同じですが、梅雨明け直後に竜ケ崎線の夏景色を撮影できたことは幸運でした。

見れば2013年にRMライブラリーに関東鉄道竜ケ崎線の版が追加されており
昨日、急遽購入し、初訪問した昭和40年代の風景の懐かしさに浸っておりました。
広く何もない田園風景の中を小さな列車がとことこ走る姿を見ると
とても4.5㎞の短路線には見えず、線路はどこか遠いところに延々と伸びているようです。
沿線は大分開発が進みましたが、添付の風景にはそんな雰囲気が
残っているように感じます。
セメント様は竜ケ崎線はしばらくご無沙汰状態ですか?
 

Re: 今年の夏

 投稿者:セメント  投稿日:2017年 8月22日(火)18時28分52秒
返信・引用
  > No.2131[元記事へ]

放浪写様
こんばんは

七夕飾りと万葉線の電車
買い物の途中というのが
またまさにいい一枚です、
偶然も重なったようですが
なかなか撮れなさそうな一枚ですね。

関東は曇り空が続き
出かける気も少しあるのですが
出かけない日々が続いています。

 

今年の夏

 投稿者:放浪写  投稿日:2017年 8月20日(日)12時11分37秒
返信・引用 編集済
  セメント様
こんにちわ。

8月3日~5日まで夏の富山に遠征しました。
富山は日本海側と平野部は梅雨明けの快晴でしたが立山連峰は分厚い雲に覆われていました。
その雲は東日本を覆う雨雲の北端だったため、地鉄立山線の撮影は断念し
万葉線、氷見線、地鉄西魚津あたりを撮影しました。
その後、現在に至るまで東日本はずっと曇りなので
今にして思えば、晴れの富山に行けたことだけで幸運でした。

添付一枚目は高岡駅前の七夕の竹飾りの下を行く万葉線。
久しぶりに駅を背にして撮影。コンビニにビールを買いに行く途中に
寄り道して撮影したもの。
旧型車両が薄暮の良い時刻に走り、車両の両側に車が停車せず
後方の七夕の竹飾りが見渡せ、手前の(写っていない)停車中の車のヘッドライトが
車両正面を照らすという絶好の条件でした。

二枚目は高岡駅の次の駅となる末広町電停。
車両の背後の商店街の竹飾りは年々減少し、今年は去年の2/3もない位でした。
昨年ならこの構図でもう少し七夕らしい風景が写せたのですが、写していなかった。

三枚目は「あいの風とやま鉄道」東滑川駅で電車待ちの時に写した地鉄本線の旧型車両。
なんてことありませんが、旧北陸本線との並走区間の感じが少しは写せたかなと思います。
 

Re: 立山連峰のある風景

 投稿者:セメント  投稿日:2017年 5月30日(火)18時02分8秒
返信・引用
  > No.2129[元記事へ]

放浪写様

こんにちは
いつもは富山に12時ごろ着で
翌日はお天気が悪いと早めに帰っています。
なかなかあちこちというのが難しく
高岡界隈を目指すなら確かに高岡に宿泊が容易ですね。
少し前に二塚まで足を延ばしましたが
少しの距離でも富山からはすごく遠くに感じました。

>展望台  閑散時間帯の13~14時頃に行くのが良いですね。
でも日差しの加減で私は15から16時頃が気に入っていいます。

別件で羽咋から氷見まで車で移動しましたが確かに近い距離です。
のと鉄道へも私もとても興味があります。
 

Re: 立山連峰のある風景

 投稿者:放浪写  投稿日:2017年 5月28日(日)21時13分12秒
返信・引用 編集済
  > No.2128[元記事へ]

セメント様
こんばんわ。

氷見線の雨晴海岸沿いなら撮影時間帯は7時前から11時頃までではないかと思います。
今回は氷見線の撮影を10時30分過ぎに切り上げ、加越能バスで高岡に出て、
13時前には沢中山に到着できました。旅程の組み方次第で一日で回れます。
私も何度も迷いますが、宿泊の場合、高岡をハブにした方が行き先が選べ、
かつ移動は容易だと思います。
と言いつつ通常は午前中に氷見線、午後は城端線に行っていますが。

展望台は私は列車本数が増える15時前に行きましたが確かに移動の時間を考慮すると
閑散時間帯の13~14時頃に行くのが良いですね。

添付の氷見線は、前回の掲示写真の反対方向から撮影したもの。
背後の能登半島がこんなにクリアに見えるのもやはり10年振り位です。
列車が走る上の柵あたりが前回掲示写真の撮影ポイントです。

もう一枚は下段あたり。旧型の三両編成にまた会えましたが
今年は田んぼは休耕でしょうか。この辺りのポイントが減ってしまいました。

余談ですが、当初の予定では金曜日は高岡から二時間以上を要して
津端乗り換えで能登鉄道に行く予定でした。
しかし、氷見線で知り合った写友によると能越自動車道を使えば
高岡から七尾まで40分、お目当ての西岸~能登鹿島なら一時間ちょっとで行けると。
次回はレンタカーで能登鉄道に挑戦したいと考えていますが天気次第です。
 

Re: 立山連峰のある風景

 投稿者:セメント  投稿日:2017年 5月24日(水)17時53分49秒
返信・引用
  > No.2127[元記事へ]

放浪写様
こんにちは

> 金曜日は雲一つない晴天で立山連峰が綺麗に見えました。
やはりきれいに見えているのと見えていないとは訪問時に
一番気になるところで見えていればどこへ行っても絵になるところですね。
連峰を確かに強調するように意識はしていますが
それには線路から離れなければいけませんのでいろいろなリスクを
伴います。旧型を伴った3連は沿線で目にしたのは初めてで
ブログにありますがこのとき欲張って剣から大日、立山まで入れてみました。
連峰を強調するにはやはり剣は捨てて連峰だけを切り取ればよかったと思っています。
初めての3連が変な欲をかかせたのかもしれません。

> 車で行かないと意味がないですね。
展望台には前々回に新幹線で出かけた時に
徒歩で出かけています。この時は岩峅寺から下段まで
ウロウロしていましたが私には20分くらいに感じ
約1時間間隔の運行ですのでそれほどのロスは感じられなかったです。
かえって車の時に時間をつぶすのが難点に感じました。

氷見線や城端線にも出かけたいのですが
いつもの1泊では富山地鉄のみで
私には精一杯です。
 

立山連峰のある風景

 投稿者:放浪写  投稿日:2017年 5月23日(火)22時20分36秒
返信・引用 編集済
  セメント様
こんばんわ。

先週、木曜から富山に遠征しました。
金曜日は雲一つない晴天で立山連峰が綺麗に見えました。
地鉄沿線で、列車が来るタイミングで連峰がこれほどクリアに見えたのは
初めてだったので、連峰を強調する構図ではなく35㎜~70㎜あたりの焦点距離で
見た目に近い風景的な絵ばかり撮影してしまいました。
セメント様のように望遠を使って連峰を強調していればと後悔していますが、
雄大な風景に対する慣れの問題もあるかと思います。
因みに旧型車両の3連とは何度も出くわしており、こちらは縁がありそうです。

ところで木曜に、試しに徒歩で展望台に行ってみました。
眺望は素晴らしいのですが、入口が遠く沢中山の陸橋の下から入口まで約30分を要し、
時間のロスもさることながら体力のロスも大きく、その後の撮影を考えると
車で行かないと意味がないですね。

添付一枚目は沢中山と岩峅寺の間。この区間は民家の少ない素朴な山麓の風景が広がり
以前から狙っていた場所です。
二枚目は氷見線の雨晴海岸。ここからも連峰がクリアに見えましたが
恐らく10年振りの連峰の眺めです。
三枚目は城端線の城端~越中山田間。午前中の撮影ですが光線が山並みに対し
逆光になるのであまり強調せず、その場の雰囲気を残して田園風景的な構図としました。
 

Re: 常総線へ

 投稿者:セメント  投稿日:2017年 5月 7日(日)17時57分46秒
返信・引用
  > No.2125[元記事へ]

放浪写様

こちらもご無沙汰です。
騰波ノ江の側線は
新たに駅本屋改築ののちに
敷設された側線です。時折イベント等で
使用されているようです
しかし常総線の雰囲気は車両が変われど
それほどの変わりはないようですね、
やはり車両が変わりこちらもかなりご無沙汰です。
たしかに近場の鉄道にはもの足らず飯山線など
ほかの地方に目が行ってしまいます。
画像は先日の富山地鉄
こちらも1年数か月ぶり、初めての3連が収穫でした。
 

常総線へ

 投稿者:放浪写  投稿日:2017年 5月 1日(月)22時08分33秒
返信・引用 編集済
  セメント様

毎度ご無沙汰です。
ブログはいつも拝見していますが、最近の飯山線の棚田の風景と光線はセメント様らしい
目線ですね。

さて、烏山線のキハ引退の陰で、常総線のキハも引退してしまいましたね。
経営判断として致し方ないものの、趣味的には茨城栃木の鉄道が物足らなくなりました。
とはいえ、ひさしぶりに常総線の景色を求めて日曜に騰波ノ江~黒子辺りに
行ってまいりました。

一枚目は言わずもがなの騰波ノ江ホームから大宝方面。
こうしてみると線路がとても良い感じで、木立に車両が見えれば写真の
ストーリー性が増すところですが、親子はこの後すぐ帰ってしまいました。

二枚目は騰波ノ江駅脇の側線から本線を見たところ。
駅工事の時に敷設した側線でしたっけ?
今は本線との接続部分は撤去され、この部分だけが記念碑的に残っています。

三枚目は黒子の倉庫。オールドレンズで撮影したので、枯れた構図としました。

最近東京でばかり撮影しているので、田舎の鉄道は線路だけで味わい深いと
感慨にふけっております。
 

Re: 新年明けましておめでとうございます

 投稿者:セメント  投稿日:2017年 1月 5日(木)12時30分23秒
返信・引用
  > No.2123[元記事へ]

放浪写様
新年あけましておめでとうございます。
こちらこそよろしく本年もお願いします。

下館の街並みは最近は見ていませんので
よくわかりませんが旧50号線の街並みやその北側の古い街並みが印象に残っています。
だんだんと姿を消していき記録がないと何がどうだったのかわからなくなってしまいますね。

大田郷付近から黒子方面を見た構図のところですが
おそらく夕日の頃は結構いい感じになるところからだと思います。
何度か撮っていますよ。ここは道が細いのが難点なところですね。
 

新年明けましておめでとうございます

 投稿者:放浪写  投稿日:2017年 1月 2日(月)10時16分34秒
返信・引用 編集済
  セメント様

ちょっと遅い挨拶になりましたが、新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

年末は母親の手伝いの合間に下館の古い街並みをロケハンしておりましたが
その帰りに、大田郷~黒子間にある雑木林を大田郷側から撮影しました。
実は、巷間ブームになっているオールドレンズにはまっており、
50年近く前発売されたレンズのテスト撮影が目的です。
(今のレンズの方が高性能なのは当然ですが、当時のレンズは意外と高性能です!)

この角度はほとんど誰も撮影していないので、この茨城西部らしい殺風景さに
妥協できればそれなりの記録写真かと思います。
 

Re: 富山遠征

 投稿者:セメント  投稿日:2016年 8月26日(金)17時41分35秒
返信・引用
  > No.2121[元記事へ]

放浪写様

こんにちは
それでも月岡での
交換風景はいい感じですね、
こちらも新鮮に感じました。
展望台からは主に立山や剣がきれいに見える
午後しか登ったことがありません。
360度見渡せるわけですから
向きを変えれば順光になると思います。
おそらく月岡方面を眺めようと
想像しますが
近いようで見つけるのが少し困難なほどかなり遠くに
見えます。

 

Re: 富山遠征

 投稿者:放浪写  投稿日:2016年 8月22日(月)17時05分35秒
返信・引用 編集済
  セメント様

こんにちわ。
大庄駅の絵は、苦肉の思い付きです。
もともと添付(一枚目)のように月岡での交換風景を
もう少し月岡寄りから撮影する予定だったのですが、
いつの間にか架線柱が古い鉄枠を組み立てたものからコンクリート製に
変更されており、月岡の風情が一変しました。
代わりに何とか上滝線の雰囲気をイメージしたいと考えた絵です。
これまで風景のポイントだったこの撮影場所の脇にある屋敷森もなくなり、
月岡は今後はおまけでしか行かないかもしれません。

二枚目はこの撮影ポイントから少し大庄駅側に戻ったところ。
カメラを構えた時には岩峅寺行がすぐ目の前に来ていました。
月岡では列車が交換するので撮影場所の選択が難しいですね。

セメント様の定番ポイントの展望台は向きを変えれば
午前中でも順光になるのですか?
 

富山遠征

 投稿者:セメント  投稿日:2016年 8月15日(月)07時39分27秒
返信・引用
  放浪写さま
おはようございます
富山へは昨年の12月以来出かけていません。
添付の大庄駅付近
こうした視点を見ると流石だなと思い私も出かけてみたくなりました。
羽越本線へは6月の磐越西線以来で重い腰をあげての訪問でした。
今回初めて出かけてみてそれほど遠くには感じませんでした。
実は月末にも出かけてみようと考えています。
暑い夏はそれほど精力的ではなく過ごしています。
でも昨日は秩父のほうへ出かけてきました。
 

富山遠征2016

 投稿者:放浪写  投稿日:2016年 8月14日(日)20時44分26秒
返信・引用 編集済
  セメント様
こんばんわ。

毎度ご無沙汰しています。
ブログを拝見するに精力的に活動されているようですね。
今川~寒川の絵は、一昔前の漁村のイメージでとても印象的です。
ここは羽越本線ですか?電車で行くのは少々厳しそうですね。

さて、8月4日から富山へ遠征し、地鉄には5日に行きました。
富山としては30度超えで猛暑らしく、沢中山の陸橋からセメント様がよくゆかれる
展望台が熱気に霞んで見えました。展望台から見れば地鉄もかすんで
見えるだろうと判断し、徒歩で往復するのも億劫ということで
展望台は次回訪問としました。次回はレンタカーを借りないと。

さて、添付一枚目は大庄駅。ホームの脇を用水路が走っているのですが、
今日は特に水量が多く、逆光で水がキラキラしていました。
富山らしい風景かなと思います。
もう一枚は下段駅近くの踏切あたりから釜ヶ淵方向を見たところ。
平凡ですが、ようやく富山平野の扇状地の、緩やかな勾配上を走る線路を下ってくる
地鉄の夏がイメージできたかなと思っています。
 

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