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先の続きです。
私は掲示板というものの経験がなくて,さっきは書きかけで突然発信され,驚きました。
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(続き)も,一枚も残さなかったのが心残りです。
「お別れの会」に参加して下さりありがとうございます。
私もこれほど心のこもった,そしてセンスがよく素敵な告別式を経験したことがありません。この「お別れの会」は遺族でなく友人たちが作ってくれた会だから,私がいくら誉めても「手誉め」と笑われることはない,と思っています。
600人ほど来て頂いたらしく,外で受付で長く待たせたり,会場に多くの人が入れなかったりしたことをお詫びします。会を作る側でないとすれば,お詫びするのは僭越かもしれませんが。
芳子の音楽を,そして音楽家としての芳子そのものを愛して下さった多くの方々に
感謝します。
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