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この会社、業界全体そうだけど
本当に味方が少ない。
本来なら、途中でルールが変わる過払いなどは法治国家として浅ましいし、それに便乗する士業連中も浅ましい。
でも、誰も皿金に味方しない。
理由は3点
一、資金を必ずしも必要としない人に、電話営業で押し貸しした事。それがギャンブルやお水に流れた。
二、個人情報保護を盾に、配偶者に秘密で借りられる仕組みを助長した事。それが多くの幸せな家庭を破壊した。
三、創業家の個人財産が多くなり、恨まれた事。もっと早く退場願う事はいくらでも出来た。
だから政党、司法、国民、誰も助けてくれないのです。
それがこの危機の本質です。
今後は、少額貸し屋の原点に戻って、本来の、庶民の為になる仕事が出来るといいな。
上役の席が空いて、昇進出来る事を信じて前向きに頑張りましょう。
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