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本日の稽古

 投稿者:高野  投稿日:2017年 1月17日(火)18時33分44秒
  高野欠席です。
すみませんが帯上の仕切りでお願いします。

押忍
 
 

さきがけスポーツ

 投稿者:高野  投稿日:2017年 1月10日(火)18時10分9秒
  浅沼さん、
さきがけスポーツへの投稿ありがとうございました。

東北予選とかも結果などを送付すれば掲載してもらえるものなんですかね?
 

本日の稽古

 投稿者:高野  投稿日:2017年 1月10日(火)18時02分23秒
  すみませんが高野欠席です。
帯上の仕切りでお願いします。

押忍
 

さきがけスポーツ

 投稿者:アサヌマ  投稿日:2016年12月29日(木)07時27分15秒
  押忍。
本日(12/29)のさきがけ新聞(別紙)「さきスポ」で、審査会の記事を掲載してもらえました。
『スポーツ短信』欄をご参照ください。
 

高橋準指導員へ

 投稿者:高野  投稿日:2016年12月25日(日)22時01分28秒
  押忍

高橋、あらためて合格おめでとう!

遠方から稽古に駆けつける生活をを何年も続け、北斗旗予選と本戦に何度も出場したことについては、かねてから言っていたように尊敬の念を抱いておりました。

昇段試験合格は、結果が出てしまえば当然のようにも感じますが、大道塾の審査基準は生半可なものではありません。大坂についてもそうでしたが、内心ではハラハラしていました。

が、心配をよそに快進撃での黒帯昇段は本当に素晴らしく、心から誇らしく思います。

私は高橋の生真面目な性格と態度が大好きです。
今後は黒帯として、真面目なだけでは乗り越え難い厳しい局面にも直面するかもしれません。

乗り越え方は人それぞれと思いますが、高橋にはぜひ高橋らしく立ち向かって欲しいと思います。

なぜなら、世間には矛盾が満ち満ちていますが、高橋のような真面目な人が困難を克服していくことが、古き良き強靭な日本の価値観を体現してくれると期待するからです。

今後は小松支部長の留守を守る門番の一人として、ますます頼りにしています。どうかよろしくお願いします。
 

昇段審査

 投稿者:高橋(兄)  投稿日:2016年12月25日(日)21時09分30秒
  押忍、18日に昇段審査受験してまいりました。

浅沼さん、横田さん、大坂さん。一緒に昇給昇段を受ける皆さんがいてくれて大変心強かったです。

実際は、基本移動の説明を間違え、気持ちを切り替えられず、今度は組み手のルールを間違える、といった反省が山ほどあった審査でした。
ルールの間違いは危険な行為をしてしまい、相手の方に本当に申し訳ありません。

審査のため準備したものも、精神面の動揺で何所かに行ってしまい、審査はやっと終えたといった心境でした。幸い規定を満たし昇段を言い渡された時は、ほっとしました。私は5本の組み手でしたが、含めて試験全体の疲労感はやはりすごいものがありました。

小松支部長、高野指導員、秋田支部の皆さんから、たくさんの協力と応援をいただき、今回合格することができました。本当にありがとうございます。

今後、少しでも秋田支部のお役に立てるよう、自身の反省点等を練り直し、稽古に精進していきたいと思っていますので、よろしくお願いします。

※審査後、首、右肩、背中の痛みがあり。コレが引きましたら稽古に向かいます。

 

大坂準指導員へ

 投稿者:高野  投稿日:2016年12月24日(土)22時55分1秒
  押忍

大坂、改めて昇段おめでとう!

努力は結果を保証しないけど、それでも女神は努力を重ねた者に微笑むと思います。
今回の大坂は差し詰め「女神の愛を勝ち取った男」といったところかな。

と、カッコつけた言い方をしてみたけれど、実際はここまでの道のりは長く険しく、そして泥臭いものだったと思います。本当にくじけずによく頑張ったと思います。

やはり決め手は「喉から手が出るほど欲しかった」という執着心とそのための稽古量だったと感心しています。

また向上するためには他者からの助言に耳を傾ける「素直な心」もかかせません。大坂にはそれがあると感じます。

今度は他人の背中を追いかけるだけはなく、背中で他人を引っ張っていく立場にもなります。黒帯になると周囲の目も変わります。が、それで慢心してしまってはせっかく取得した黒帯が自分の向上を妨げます。黒帯は自慢する道具ではなく、自分の心を引き締める帯だと思います。(小松支部長、間違っていたら申し訳ありません。)

どうかこれからも素直な向上心を忘れずに頑張ってください。

今後は秋田支部の準指導員として、小松支部長の留守を守る門番の一人としてますます頼りにしています。今後ともよろしくお願いします。

押忍。
 

浅沼さんへ

 投稿者:高野  投稿日:2016年12月24日(土)22時31分16秒
  押忍

レポート読ませていただきました。
浅沼さんらしい緻密な分析、とても参考になります。

基本・移動の指導審査については私の認識が甘く、審査会本番で余計な疲労に加担してしまったと深く反省しております。今後は自分の修行も含め、支部での指導についてもさらに勉強をしてみなさんの技術・知識・精神の向上に貢献できるように頑張りたいと思います。

体力については、どのような体力をどこまでつければよいのか、なかなか判断が難しいと思います。しかしながら、完全な準備というものがあるのでしょうか。

少なくとも浅沼さんはここ数か月は毎回の稽古に参加して努力を重ね、それに伴って3kg以上体重が減って肉体的にも研ぎ澄まされつつあったと認識しております。

もし、今回の審査で結果が出ていれば「完全な準備」に成功したということになったかもしれません。努力は結果を保証しませんが、努力なしには結果が出ない(まぐれの結果は真の成果ではないとすれば)こともまた事実のように感じます。現実ってやつは矛盾に満ち満ちでますよね。

いずれ、今回の審査で結果が伴わなかったことが「武道修行者」としての浅沼さんの成長がなかったことにはならない、と思っております。スタミナも技術も稽古を再開された当初とは比較にならないくらい向上していたのは間違いありませんし。

今回一緒に受験した高橋と大坂もいろいろな苦労をしながら、ここ数年地道に稽古を重ねて北斗旗予選や本戦に何度も出場したうえでの昇段でした。秋田支部指導員としての私の認識では、浅沼さんのおっしゃる「勝つことへの執着」はもう少し稽古を重ねた先に生まれてくるものと予感しております。

日々の激務の間を縫って稽古に参加されてる浅沼さんに私をはじめ、秋田支部のみんなが刺激をいただいております。また、人間心理の専門家である浅沼先生をして「勝ちきる心を持つのは難題」と公言する勇気。私は自分の弱さとの戦いこそが武道修行の大きな要素なのではないか、とも思っています。(小松支部長、間違っていたら申し訳ありません。)

これからもどうぞよろしくお願いします。

押忍

 

昇段審査所感

 投稿者:大坂  投稿日:2016年12月23日(金)10時39分42秒
  押忍
喉から手が出る程欲しかった黒帯の昇段審査受かりました。

高野指導員から教えてもらった好きな言葉で「努力は結果を保証しない」とあります。

今まで努力しても結果がでず、何度も泣き悔しい思い、挫折、色んな思いをしてきました。
しかし、稽古、自主トレだけは腐らず続けてきました。

この度、少しだけその結果が表れ報われた気がします。

何より、小松支部長・高野指導員と審査後、笑顔で握手した事が何よりも嬉しく思いました。
格闘技、ゼロ経験の自分を黒帯取得まで育ててくれたので、やっと恩返しができたなと。

これからは試合で結果をだしていきます。

藤田さんを筆頭に「秋田支部強えな!」と言われるように稽古を頑張っていきます。

道場の皆様、再度ご指導よろしくお願いいたします。

押忍
 

本日の稽古

 投稿者:高野  投稿日:2016年12月22日(木)18時43分18秒
  高野参加出来ません。
帯上の仕切りでお願いします。

浅沼さん
審査会お疲れ様でした。

レポートありがとうございました。
いま見つけましたので、仕事片付いたら拝読します。

また相談しながらやっていきましょう。
 

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