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今回から新キット。

 投稿者:仕事中毒@工房管理人  投稿日:2017年 5月24日(水)23時47分2秒
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  …では有りますが、時間が…(汗。

そんな所で今回からは新キットに取り掛かる訳ですが、
TAKOMのそれとタミヤ版の作り比べをしながらになります(ぉ。

TAKOM版は2015年辺りの3種同時リリースの一つで、
中東の各国に供与されたMk.5P(マーキングを変えると5K)とのコンパチで、
まあ一応無印のMk.5と5P(イラン軍仕様)で組もうかなと。

タミヤ版の方は…とりあえずキャタピラをTAKOMの別売りパーツに差し替えて
本国仕様のNATOカラーで仕上げる予定ですが…さてどうなるかなと。

では、今宵はこれまで。
 
 

FV4201、その27。

 投稿者:仕事中毒@工房管理人  投稿日:2017年 5月23日(火)00時33分2秒
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  …って所で、Mk.2関連の画像は一旦終了となります(ぉ。

さて、製作編ラストは殆どオマケ画像ですが、
出し忘れのショットとかですね…。

2枚目のやつが珍しく縦画像ですけど、
砲塔部の砲手ハッチが斜めになっているので、
その意図は何処に有るのか、とか考えていたら、
答えがこの画像だった訳で。

まあ、ソ連のT-72等と同じく、チーフテンの操縦手スペースは中央に有る為、
非戦闘時にハッチを空けたりした場合、主砲が邪魔にならない様、
斜めにオフセットする訳ですが、そうすると砲手ハッチは丁度正面を向く訳で、
…成程と(をぉぉ。

…どうでも良いですが、大戦時の車両からずっとこのスタイルの砲手ハッチを
使っているので、頑固なのか保守的なのか…
まあ、これのおかげで英国車両、って分かる所が面白いかも(ぇ。

では、今宵はこれまで。
…次回作の画像とかは、また後日…(滝汗。
 

FV4201、その26。

 投稿者:仕事中毒@工房管理人  投稿日:2017年 5月22日(月)00時51分38秒
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  …もうこんな時間か…っていうのが毎回のパターンですが…。

さて、今回はBATUSカラーのMk.2ですけど、
カラーガイドには無い仕様で、Mk.10以降の型式で
確認されているものが基本らしいのですが、
新型式の配備や改修に伴って訓練仕様に回されるパターンも有りそうですし、
絶対無いとは言い切れないので…ね。

まあ、模型って自由であるべきですし、
好きな様に作るのも面白いかな、と思ったり。 <開き直り

では、今宵はこれまで。
 

FV4201、その25。

 投稿者:仕事中毒@工房管理人  投稿日:2017年 5月20日(土)22時46分51秒
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  …となりましたが、撮影編前のテスト画像です。

まずはイギリスならではのNATO迷彩バージョンからですが、
大戦後のイギリス車両と言えば基本はこれなので、
今後もこのカラーパターンは何度もやる事になるかと思いますが、
ほぼイメージ通り出来たっぽいので、まずは一安心ですね…(ぉ。

では、今宵はこれまで。
 

FV4201、その24。

 投稿者:仕事中毒@工房管理人  投稿日:2017年 5月19日(金)22時15分57秒
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  …という事で、作業は完了となります(をぉ。
まあ、今回はざっと1ヶ月ちょい超えの製作期間でしたが、
間にGWとか有りましたし、ここ最近は本体更新(の準備)とかも
そっちのけで没頭してましたので…(苦笑。

さて、画像1枚目はエナメル塗料によるウォッシング完了状態ですね、
いつも通りのバフとフラットアースです。

2枚目は最後の工作という事で、フェンダーミラーに
アルミテープを貼って鏡面風にしてみましたの図ですね、
…良く見ないと分からない所ですが、まあ毎回の事ですし…(ぇ。

さて、次回作の準備も有りますが(!、
連載上は、撮影編前のテスト画像(3枚目とか参照)がもう少し続きます。

では、今宵はこれまで。
…さて、日報の準備くらいはせねばと(汗。
 

FV4201、その23。

 投稿者:仕事中毒@工房管理人  投稿日:2017年 5月19日(金)00時27分49秒
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  …毎度の事ながら、夜更かしが過ぎますね…ナニしてるんだか(汗。

さて、塗り分けはレンズ部を各種クリアーで塗った所ですが、
ペリスコープ部の裏側に前もってシルバーを塗っておいたものの、
実感はあんまり無いですね…普通にやった方が良かったかも(ぇ。

ふぅ、これで作業も大詰めですが、残り画像も整理せねばと(ぉ。

では、今宵はこれまで。
 

FV4201、その22。

 投稿者:仕事中毒@工房管理人  投稿日:2017年 5月18日(木)00時49分39秒
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  …またこんな時間か…夜更かしは控えねばと(汗。

さて、今回は砲身部分の塗り分けですが、
チーフテンとチャレンジャー1はサーマルジャケットが付く関係上、
この部分の質感をそれっぽく演出していかねばならない訳で。

んで、Mk.2に関しては、取り敢えず緑色っぽいカラーで纏めてみようと思い、
モスグリーンとRLM02で仕上げてみました。

雑誌作例及びキットのカラーガイドでは、Mk.5以降のこの部分は黄色系が多い様で、
次回以降はミドルストーン~ヘンプ系で塗ってみようかなと。

では、今宵はこれまで。
 

FV4201、その21。

 投稿者:仕事中毒@工房管理人  投稿日:2017年 5月17日(水)00時32分3秒
返信・引用
  …てな感じで細かい部分の塗り分けが続きます。

さて、今回は主砲基部のカバーを塗り分けていますが、
前回のコンカラーと同じくキャンパス地風味にしつつも、
色合いをやや濃く仕上げようと思い、カーキを追加しています。

ブラウン寄りにするか。黄色寄りにするかで悩みますけど、
取りあえず今回はこれで行こうかと。

では、今宵はこれまで。
 

FV4201、その20。

 投稿者:仕事中毒@工房管理人  投稿日:2017年 5月15日(月)23時08分13秒
返信・引用
  細かい部分の作業が続きますね…。

今回は消火器ですが、毎度ながらの赤です。
前回のコンカラーではオレンジが多いみたいですが、
チーフテンでは緑が一般的みたいで、
実車通りに拘るならそちらがお勧めかなと(ぉ。

そんな感じで次回へ続きます…。

では、今宵はこれまで。
 

FV4201、その19。

 投稿者:仕事中毒@工房管理人  投稿日:2017年 5月14日(日)23時12分6秒
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  …そろそろ連投しないと実作業とのズレが…!?
そんな感じで続きです。

さて、錆とか傷の書き込みが終わったので、
今度は転輪部のゴムとかを塗り分けていきますが、
いつも通りのグレージングなので詳細は、
本体サイトの過去記事とかをご参照いただければと。

最後の明るいグレーはゴムの摩耗粉をイメージしている関係上、
キャタピラとの接触部分にも少し乗せてトーンを落ち着けています。

では、今宵はこれまで。
 

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